PowerDiretorの練習用に「ゆっくり実況風比較動画」を作ってみた

MacBook ProにWindowsを導入してかれこれ一週間。

せっかくPowerDirectorの体験版を入れたので、試用期間の一ヶ月は使い倒したろう!!って事で、動画の練習しまくりんぐなとまじぃです。

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ゆっくり実況風

んであれです。

たぶん自分でナレーションとか入れると噛みまくりでしょうし、誰もおっさんの声とか聞きたくないでしょうから、Youtubeやニコニコでは定番の「ゆっくり実況」風にしてみました。

MacのiMovieと違い、音や映像、画像などを100個まで重ねられる(iMovieは2個ずつだっけ?)ので結構自由自在にレイアウトできます。

あとは動画づくりのセンスさえ降ってくればいろんな事ができそうですね(笑)

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まとめ

ということで、わたくしの場合Youtuberではなくてブロガーなので、動画編集ソフトに3~5万とか出費するのもアレですから1万~1.5万(バージョンによる)で買えるPowerDirectorを買うことになりそうです。

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それにしても動画編集とかやりまくってると、MacBook Proが常にファン全開で心配になってきます。

i7あたり積んだノート買って快適動画ライフ狙っちゃおうかな~(笑)

いやいや・・・いかんいかん大人なんだから我慢しないと(汗

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コメント

コメント一覧 (1件)

  • これ、スピード的に自転車ですかね? 自転車でも、後からソフト補正で結構見られるクオリティになるんですね。
    ただ、やっぱり初めから補正がしてある右側の方がやっぱり見やすい。特にがくって大きく画面が上下・左右に揺れることがないから

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