
そんなこんなでつい先日、白のMagic Keyboardを売却し黒を買い直したという記事を書かせていただいたわけですが。
https://note.com/toma_g/n/n4efc55f7d138
無事に昨日クロネコにて着弾いたしましたのでご報告記事となります。
おかげさまでとても美品♪
幸いなことに今までの人生であまり中古ガジェットの失敗を引いたことがない私。
前回に購入した白のMagic Keyboardも非常にキレイな個体でございました。

いやぁ…白ももちろんかっこいいんだけどさぁ。やっぱ手垢とか絶対つくじゃん?
Note書きながらコーヒーとかも飲むんで、ピチャなんて水滴が跳ねたら茶シミ待ったなしだし。
ということで純真無垢なうちにメルカリに嫁いで行ったのは前回の記事でお伝えしたとおり。
そしてその売却益で買える黒モデルを探して購入したわけですが…
まぁ届いてみないとどんなオンボロが届くかわかりませんからドキドキです。
そんな感じで昨日到着した黒のMagic Keyboardがこちら
あぁ…やっぱ黒は落ち着きますなぁ(笑
こちら側の面はキーのテカリや本体のスレ、ほつれなども一切なくとてもキレイな状態。
使用感らしいものは見受けられないので、一見だけでは新品と区別がつきません。

続いては表面。
こちらも傷らしい傷は皆無。
多少の皮脂汚れやスレ的なのはありましたが、そちらは某秘密兵器で磨いたら綺麗さっぱり消滅。
秘密兵器に関しては文末で紹介します

裏面は机に接する部分なので傷とかもあるんだろうなぁと半ば諦めていたのですが、こちらもいたって綺麗。
すごく近くで見ると多少の引っ掻き傷とかは見受けられますが使用時に見える部分でもありませんし、多少のダメージは気になりません。

そして最後はMagic Keyboardで一番最初にへたってくると言われている端部及びUSB周り。
リュックなどに裸で入れて持ち運びしていたら真っ先にヘロヘロになっちゃう部分です。
こちらも流石にノーダメージというわけにはいきませんが、全然許容範囲。
pixelのカメラが結構傷を強調してくれちゃってますが、実際はここまで白っぽいスレではなく全然目立ちません。
あまり高性能なカメラも考えものだな(笑

Magic Keyboard清掃の秘密兵器とは
ということで、なかなか程度の良いMagic Keyboardの黒モデルを入手できたということで、現在この記事もそれで書いてますが。
流石に打鍵感とかは最強なのは間違いないっすね。
では最後に。Magic KeyBoardの皮脂汚れを一掃した秘密兵器をご紹介。
この方法を知ったのはこちらの動画なので、興味のある方ややり方を知りたい方はそちらをご参照ください。
https://youtu.be/Tgc3DzsQUGY?si=VAu7BWHsg0ReW25j
実際に使ったのはこちらです
(Amazonで買わなくても近所の100均やドラッグストアで買えるよw)
力入れすぎると本体が削れちゃうので軽く撫でる程度の力加減で。
意外に茶色い汚れが浮き出してきて「うわ!!こんなに手垢ついてたのね」ってちょっとビビるくらい汚れてたりするので、覚悟して挑んでね(笑